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【写真解説付き】カミツキガメの美味しい食べ方や調理法・味を紹介する

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この記事にはカミツキガメを捌く(さばく)過程の画像が含まれています。また、血や内臓といったグロテスクと捉えられるものが含まれているため、苦手な方は閲覧をご遠慮ください。

前回は、カミツキガメのさばき方について解説しました。

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今回は、カミツキガメの美味しい食べ方や調理法、その味について解説していきます。

  • 焼きカミツキガメ
  • カミツキガメの唐揚げ
  • カミツキガメのガーリックバターソテー
  • カミツキガメ汁
  • ↑を使った雑炊

以上5点の調理法と味をまとめてみたので、気になる部分があればページを飛ばしてお読みください。

カミツキガメの食べ方

➀焼きカミツキガメ

まず初めに試した調理法は「ただ焼く」というものです。精肉にしたものをフライパンでただ焼きました。

手足の皮などは一切下処理を行っていません。(薄皮も剥がしていません)

まずは素材の味を楽しむためにあえて味付けせずに食べてみたいと思います。たぶん臭いと思います。

材料:無処理のカミツキガメ肉

この時点でやはり少し臭います。川臭いような生臭いようなそんな臭いです。カミツキガメが緊急時に臭腺からだす臭いとは別物です。

あの臭いの方がかなり臭いですね。

【手順】ただ焼く

フライパンに油をひいてただ焼きます。

とりあえず5分くらい焼いていい感じの焼き目が付けば完成です。

焼きカミツキガメ完成!

見た目が良い感じにワイルドですね。山賊焼きというワードに見合うビジュアルです。ひと口かじってみましょう…

ぬぁッ!!!!赤いッ…!!!!

5分以上焼いたはずなのに中身がかなり赤いままでした。サルモネラ菌の恐れもあるので次からはもっとしっかり焼くことに…。

もっとしっかり焼いてみた

次は、弱火でじっくり8分以上焼いてみました。

個人的には尻尾のキールがおすすめポイント。カッコいいよね。

尻尾の肉

今度はしっかり中まで火が通っていました。冷静に味の分析を行っていきましょう。

基本的にはやっぱり少し臭いです、皮が臭います。ですが、肝心な肉の方はかなりイケます。

筋張った肉からはしっかりと旨味を感じることができるので、サバイバル下ではかるく塩をかけるだけで素晴らしく美味しいタンパク源となるでしょう。

骨から筋肉を歯で外すときの動きは、ヘビ肉を食べている時に似ていますが、ヘビの肉よりもよっぽどジューシーなので、ヘビに比べたら食べやすい食材と言えるでしょう。

特筆すべきはカミツキガメの分厚いブヨブヨした皮です。ゼラチン質のコラーゲンが豊富で噛んでるだけで疲れるくらいに弾力があります。

正直言って、ただ焼いただけの皮は臭いしゴムを食べているような感覚なので、個人的には無いほうが良いです。

皮自体に臭みがついているので、気になるのなら剥がしても構いませんが、このゼラチンのようなブヨブヨを食感に加えたいという方はそのままでも全然問題ないと思います。

皮を剥ぐのはかなり時間がかかりますが、少しでも臭いを取り除きたい方は絶対取り除くべき。

首の肉

首に張り付いている肉は他の部位と比べると、繊維が細かい。

ジューシーさは他の部位に劣りますが、肉量が豊富なので食べ応えがあります。

結論:焼きカミツキガメは普通にイケるけど皮は無くてもいいかな

サバイバル環境下であれば、皮の栄養も重要なので捨てることはできませんが、調理する際に余裕があるならば手足の皮は剥いだ方が良いと思います。

もしくは、焼く前に臭み消しの処理を行ったり、味付けをすれば臭みを気にすることなく食べれるのではないでしょうか。

➁カミツキガメの唐揚げ

焼きカミツキガメの次に試したのは「唐揚げ」です。

野生食材を食べる人の中ではかなり常識化してきましたが、どんな食材も揚げればだいたい美味しく食べることができます。

とはいえ、皮の処理をしないと臭うということが分かったので、今回は皮を剥がしたり、薄皮を剥いたりして徐々に臭みからさようならをしていこうと思います。

材料:カミツキガメの肉

今回は、以前さばいて冷凍保存していたカミツキガメの肉を使います。

後述しますが、焼きカミツキガメの時に皮の臭いが気になったので、今回は「皮を完全に取り除いたもの」「薄皮を剥いたもの」の2パターンで調理してみます。

【手順➀】カミツキガメの皮の下処理をする

今回使うカミツキガメの肉で皮が付いているのは、前脚の2本です。片方は皮を完全に取り除き、もう片方は熱湯をかけて薄皮を剥いていきます。

片方の前脚は皮を完全に取り除く

小型ナイフを逆に立ててブヨブヨした皮に切れ目を入れます。皮が緩んでいると全く歯が通らないので片方の手で皮を張りながらやるとなんとか切れます。

早い話、よく切れるキッチンバサミがあればその方が良いです。ですがここではナイフを使った剥ぎ方を解説します。

皮に一筋の切れ目が入ったら、皮を張りながら肉と皮の間にナイフの刃を当てていくと硬く癒着しているゼラチン質の膜を切れます。

自分の持てる全ての力を使って、上の写真の状態から剥がそうと試みましたが無理でした。

手の先に行けば行くほど皮と肉の間にブヨブヨが少なくなりゆとりを感じることができなくなります。

皮と肉が密着しているほど剥がしにくいのでここまでくると人の力では剥がせないのではないでしょうか?

半ばあきらめた状態で爪の部分の皮を残し終了。ちなみに前脚1本の皮を剥ぐのに約20分かかりました。

僕の容量の悪さもありますが、所見だとこのくらいの時間がかかることを覚悟しておきましょう。

もう片方の前脚は熱湯で薄皮を剥く「湯引き」

もう片方の前脚の皮の処理は「湯引き」というものです。

お湯(100℃が望ましいけど別に90℃でもイケる)をかけることで表皮を剥けるようになります。

この工程は非常に簡単です。スマホの画面をスライドするように親指を滑らせれば薄皮を簡単に向くことができます。

面白いのは、薄皮を剥くことで皮の臭いが大部分消え去るということです。

カメを調理する際、「皮つきのまま食べたい」というのであれば薄皮は向いておいた方が良いですね。

ガリオ
ガリオ
「臭いのが食べたい」という物好きは別ですが

以上で、前脚2本の下処理は終了です。ここから調理に入っていきます。

【手順➁】肉に片栗粉をまぶす

今回使う肉は、カミツキガメの前脚以外に肩甲骨の部分も使います。

肩回りの筋肉はかなり筋張っているのでカメ肉特有のかったい食感を味わうには絶好の部位です。

片栗粉を適当にまぶしましょう。

片栗粉を付けてから時間が経ちすぎると肉から染み出るドリップで片栗粉がべちゃべちゃになってしまうので早めに揚げてしまいましょう。

【手順➂】160℃くらいの油で3分揚げる

はじめは160℃くらいの中温で3分ほどじっくり揚げましょう。

3分経ったら一度油から上げます。ここではまだ表面が白っぽくても構いません。

【手順➃】一度3分ほど寝かせる

これは自分が毎回行っている方法ですが、一度寝かせます。そうすることで余熱で肉の内側にじっくり火を通すことができます。

強火で一気に揚げてしまうと、表面はカリカリだけど内側はまだ肉が赤いといったことが起こるからです。

【手順➄】最後に180℃の高温で2分くらい揚げる

最後に強火で短時間揚げることで、外はカリっと中はジューシーな唐揚げを作ることができます。

カミツキガメの唐揚げ完成!

ガリオ
ガリオ
カミツキガメの唐揚げ完成です!

処理方法別、部位別ごとに味の評価をしていきます。

前脚:皮の処理は湯引きのみ

臭いについて、これは例えるのにかなり苦労してようやく絞り出した感想なのですが…新車の臭いというか…ゴムにお湯をかけたような…臭いがします。はっきりいってゴム臭いです。焼いた時と同じ感覚です。

薄皮を剥いた時は「臭いかなり減った!」と思っていましたが、なんだかんだいって皮があると臭いますね。

印旛沼のカミツキガメが、ドブみたいな止水域で長年ため込んできた悪いものが鼻を通って嗅覚細胞を攻撃しに来ているのを感じます。

ここで分かったのは、どうしても皮つきで食べたいなら➀薄皮を剥く➁臭み消しを行う(しょうが、牛乳)などのような処理をすべきだと思います。

ガリオ
ガリオ
臭いの感想が長文になってしまいました。

次は食感です。皮つきなので非常にモチモチしています。これが甘かったら出来の悪いグミなんじゃないかと思うくらいにモチモチしています。

これは焼いた時と同じ感想ですが、皮自体に味は無くただただ食感要員といった感じです。

筋肉からは相変わらずの旨味を感じます。一本一本がかたい筋ですが、噛めば噛むほどしっかりと味が出てくるので味付けしなくても楽しめる一品です。

前脚:皮は完全に取り除いた

これは、皮を完全に取り除いた前脚です。さすがに皮が無いだけあって臭いは全然しません。お店で出されるならこの状態が望ましいですね。

写真を見ていただくと分かるんですが、ちぎれた筋肉繊維が非常に細かいでしょう。

鮭とばのようなビジュアルからも分かる通り、筋肉繊維にジューシーさはありません。ただ噛めば噛むほど旨味が出てきます。近いうちにカミツキガメジャーキーを作りたいくらいです。

肩甲骨:その周りの肉

肩甲骨周りに筋肉は他の部位よりも筋張っていて、歯を使って骨から剥がすのにかなり頑張りが必要になります。

ただ、その分旨味も十分にあります。カミツキガメジャーキーを作るならば肩甲骨周りの筋肉を使った方がいい感じのハードタイプジャーキーが出来ると思います。

この部位は文句無しで美味しいですね。元々皮もないので臭みはありませんし、他の部位よりもまとまった肉量が取れるのでおすすめ部位です。

➂カミツキガメのガーリックバターソテー×パセリ添え

3つめのレシピはカミツキガメのガーリックバターソテー×パセリ添えです。

ガーリックバターソテーは自分の十八番でもある調理法なのでめちゃめちゃ美味しく出来ました。しっかり味を付けてもカミツキガメの旨味を感じることができます。

そのため今のところこの調理法は、自分が最もおすすめともいえる食べ方です。

材料

必要なものはカミツキガメの肉と、➀にんにく➁オリーブオイル➂バターの3つです。

にんにくはおろしタイプでも刻むタイプでもどちらでも構いません。風味に加わればいいので。

【手順➀】例によって湯引きを行う

ここでは湯引きを行いましたが、さらにもう少し実験します。

【手順➁】湯引きした皮を取り除く

これはかなり大きな発見なのですが、湯引きした皮はキュッっと縮まるので勝手に張ってくれます。そのためナイフやキッチンバサミの刃が入りやすいというメリットがあります。

その反面、皮と肉の密着度具合もかなりギュッっとなってしまうので、皮と肉の間にナイフの刃を入れるのが困難でした。

結果的に皮を剥ぐスピードが上がったので、湯引きを行ってから皮を剥ぐのが今のところベストな方法であると言えるでしょう。

今回使うのは、皮を剥いだ後ろ足2本とカミツキガメの体内にあった脂身

【手順➂】バターとオリーブオイルを熱する

フライパンにバターとオリーブオイルをひいて熱します。

【手順➃】カミツキガメの肉を絡ませながら焼く

良い感じにフライパンが温まってきたら、カミツキガメの肉を投入して絡ませながら焼きます。ゴロゴロ転がしましょう。

【手順➄】にんにく投入!

ガリオ
ガリオ
ここでにんにく投入!!!

肉の表面が良い色になってきたらにんにくをいれて最後の仕上げです。

ひたすら弱火で炒めましょう。

バターとオリーブオイルがなくなってにんにくが焦げる前に火を止めます。

カミツキガメのバターソテー×パセリ添え完成!

最後にパセリで彩を加えて、カミツキガメのガーリックバターソテー×パセリ添えの完成です!

肝心のお味の方は?

バッチクソ美味い!!!!!

カミツキガメの臭みもなく、ワイルドな食感とニンニクの強烈は風味が良い感じにマッチして最高の料理になりました。

バターが加わることでマイルドな味わいになるのですが、噛んでいると後ろから追いかけてくるカミツキガメの旨味が味に深みを生まれさせていますね。

脂身は全然美味しくない

味はしないんだけど、なんか気持ち悪い。体に良いものではないなって感じの味。味が無いから表現のしようがない。ごめんね。でも全部食べるよ。

➃カミツキガメ汁

次に試した調理法は、「カミツキガメ汁」です。

素材の味を生かすために出来るだけ調味料は抑えながら作りました。

ただ、他の調理法で皮の臭みがどうしても気になったというのもあったので、臭み消しには全力で対応した所存です。

結果:ちょっぴり臭った

材料

材料は、牛乳、料理酒、みりん、醤油、しょうが、長ネギ、カミツキガメの肉(頭部、頸部、尾部)、肝臓、陰茎を使いました。

【手順】湯引きしたカメ肉を牛乳に30分以上浸ける

100℃の熱湯をカミツキガメにかけて表面を薄皮を湯引きしたら、ジップロックに入れた牛乳にカミツキガメ肉を30分以上浸けます。

牛乳のコロラド粒子に臭みが吸着するため、豚肉の臭い消しなどによく使われます。

以前、ナマズの臭い消しで焼酎と牛乳を比較した際に、牛乳に浸けたほうが臭いが抑えられていたのでおすすめです。

【手順】カメ肉と刻んだ材料・調味料を入れて弱火で煮る

しょうがと長ネギを刻み、カミツキガメ肉、料理酒(お鍋1周)、みりん(おおさじ4)を鍋に入れて弱火で煮ていきます。

しょうがや長ネギには消臭効果があるため、一緒に煮ることでカミツキガメの臭みを抑えることができます。

醤油は最後に入れます。

【手順】アクを取りながら弱火でじっくり

かなりアクが出てくるので適度に取り除いていきます。アクは食材のエぐみや血だというので臭いが気になるカミツキガメの場合は出来るだけ残さず取り除きました。

【手順】肉が柔らかくなったら醤油で味付け

今回は時間の関係で1時間しか煮込むことができませんでしたが、十分お肉は柔らかくなりました。

ゼラチン質の皮もプルプルになりましたが、中の方はまだ少し硬かったです。2時間くらい煮込めばもっとトロトロになるはずなので、時間がある方は数時間煮込むといいかも。

カミツキガメ汁完成!

ガリオ
ガリオ
カミツキガメ汁の完成です!

最小限の調味料で味を調えたカミツキガメ汁の味は、鶏ガラスープに似ている。汁の味については特筆すべき点は無いが、普通に美味しい。

ほんのり香る皮の臭み以外は。

なんでかなぁ…あんだけ臭み消しに力を入れたのに。次やるときは皮はすべて取り除くことにします。

カミツキガメ汁:部位ごとの味

頭部の肉

箸で軽くつまんだだけでホロリと取れる頭部のお肉。味は完全に鶏肉のそれ。頭部のお肉はそこまで旨味を感じない。

頭部のお肉はカメ肉よりも鶏肉に近い。やっぱりカメ肉独特の凄まじい弾力と旨味があるのは筋肉をよく動かす腕や肩部分にあるみたいだ。

頭部の皮

皮はプルプルしているけど無味。マズくはないけど嗜好性もない。

このコラーゲンたっぷりの皮こそがカミツキガメのオリジナリティである。と言われたら食べるけど、そうでなければ個人的には別にいらない。

先ほども言ったが、皮がスープに溶けるくらいまで煮込んでしまった方が良い気がする。

残っていた表皮

取り除き忘れた薄皮は口に残るし臭い。やっぱり湯引きはすべきだし、そもそも皮は無くても良いんじゃないか?という考えに変わってきた。

カミツキガメの肝臓

はっきり言おう、クソマズい。他のサイトでは「普通に美味しい」的なことが書いてあったけど、個人的には肝臓はもう食べたくない。

マズい理由は臭みだ。レバー(肝臓)特有の血の臭いとかではなく、カミツキガメの皮で臭った生臭さがこの肝臓には詰まっている。

アカミミガメの肝臓を茹でて食べた時も嗚咽してしまった記憶がある。やっぱ肝臓は無理だ。

ただ、カメの肝臓を美味しいという方もいるため、食べる人を否定するわけでは断じてない。

個人的な味の好みが関係していると思うので、皆さんも一度は食べてみてから判断してください。

カミツキガメの陰茎
ガリオ
ガリオ
カミツキガメのち〇こいただきます。

臭みも味もない。食感は完全に噛み切れる硬さのゴム。硬いゼラチン固めてみました。みたいな部位だ。嗜好性は無いがとりあえず精はつきそう。

カミツキガメの首肉は、これぞカメ肉といった部位だ。

(ようやく来たか)と心の中で思いながら、旨味の消えない肉との戦いが始まる。

モギュッモギュッと咀嚼音を響かせながら首の肉を噛んでいると、シンプルに顎が疲れる。

牛でも豚でも鳥でもないオリジナルの肉質。これがカメなんだよなぁ

相手に勢いよく咬みつきために発達した強靭な首の筋肉の弾力はすさまじく、1人で首回りの肉を食べるのに5分以上はかかる。もちろん美味い。

尾部の肉は比較的首肉と似ているので説明は省略する。

➄カミツキガメ汁を使った雑炊

汁が余ったので、白米を入れて雑炊にしてみた。

カミツキガメ雑炊の味

汁単体の時と比べると、ほんのり香る皮の臭みを一切感じないのでめちゃめちゃ美味しい!

旨味や甘味を臭みに邪魔されることなくバクバク食べれる。

個人的には、一味が良いアクセントになったのでおすすめ

最後に

今回は、カミツキガメの美味しい食べ方や調理法、その味について解説しました。

7000文字を超える大作になってしまいましたが、最後まで読んでくれたそこの君!ありがとう!こんなマニアックな記事をここまで読めるあなたは間違いなく同士だ。よろしくね。

おわり

ガリオ
ガリオ
そんじゃさいなら!
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